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Détails du Mot

EMERGENCY the RADIO

ポータル ラジオ 『EMERGENCY the RADIO』(エマージェンシー ザ ラジオ)は2014年10月10日から2017年4月3日未明まで超!A&G+で配信されていたインターネットラジオ動画番組。 声優音楽ユニット『EMERGENCY』の3人がパーソナリティを務めていたラジオ動画番組。

Mots Associés

手前

〔「てまえ」の転。 話しことばでのごくくだけた言い方〕 (1)一人称。 「てまえ(手前){※二※(1)}」に同じ。 「~なんかもすっかり老いぼれてしまいまして」 (2)二人称。 「てまえ(手前){※二※(2)}」に同じ。 「~なんかの知ったことか」

御前

〔「おまえ」の転〕 二人称。 (1)同輩以下の者に対するぞんざいな言い方として用いられる。 「おれがこうなったのも~のせいだ」 (2)近世には, 対等あるいはそれ以上の者に対して, 男女ともに用いる。 「~お茶を上がるかえ/洒落本・青楼楽種」

手力

腕の力。 腕力。 「春の花今は盛りに匂ふらむ折りてかざさむ~もがも/万葉 3965」

貰い乳

「もらいぢち」に同じ。 「~にかはるきぬたの力過ぎ/柳多留(初)」

御前さん

二人称。 対等あるいはそれ以上の者に対して用いる。 「~, お上がんなせえ/滑稽本・浮世床(初)」

大原女

⇒ おはらめ(大原女)

御手上げ

〔両手をあげて, 降参を表すことから〕 全くどうしようもなくなり, 途方にくれること。 「こうなってはもう~だ」

腕力

腕の力。 わんりょく。

貰い乳

〔「もらいちち」とも〕 母親の乳が出ないとき, 子を育てるために他人から母乳を貰うこと。

大祓

人々の罪やけがれを祓い清める神事。 中古以降, 六月と一二月の晦日(ミソカ)を恒例とし, 臨時に大嘗祭の前後, 疫病・災害などの際にも行なった。 現在でも宮中や神社の年中行事の一つとなっている。 おおはらい。

大原女

(1)大原の辺りから市中に黒木などを売りに来る女。 筒袖に帯を前で結び, 脛巾(ハバキ)にわらじばきといういでたちで, 荷を頭の上にのせて歩く。 おおはらめ。 〔源平の争いののちに建礼門院が大原で出家したとき, おつきの阿波内侍が始めたのを見習ったという〕 (2)歌舞伎舞踊の一。 長唄。 変化物。 本名題「奉掛色浮世図画(カケタテマツルイロノウキヨエ)」。 二世瀬川如皐(ジヨコウ)作。 1810年江戸中村座で三世中村歌右衛門初演。 おかめの面をつけた小原女から引き抜きで毛槍を振る奴(ヤツコ)に変わる。

外面

(1)物の表面。 外側。 ⇔ 内面 (2)外に表れたようす。 うわべ。 外見。 <i>~=似菩薩(ジボサツ)(=如菩薩(ニヨボサツ))内心如夜叉(ニヨヤシヤ)</i> 外面は菩薩のように優しく美しいが, 内心は夜叉のように邪悪であるということ。 仏教で, 男性の煩悩の種となる女性をたとえていう。 〔経論にはなく, 日本でつくられた言葉〕

げらげら

(副) しまりなく大声で笑うさま。 「こっけいなしぐさに~(と)笑う」

猿頬

⇒ さるぼおめん(猿頬面)

めらめら

(副) 炎が物をなめるようにして燃え広がるさま。 「~(と)燃える」

おめおめ

(副) 恥や不名誉に甘んじているさま。 また, 恥とも思わず平然としているさま。 のめのめ。 「こんな恥辱を受けた以上, ~とは帰れない」「~(と)よくも来られるものだ」

慧眼

〔仏〕 五眼の一。 この世の空(クウ)であるという真理を悟る能力をもつ目。 二乗(ニジヨウ)の修行者, 菩薩, 仏が備える。

嚥下

食物を飲み下すこと。 えんか。 「彼等は只多量に~することによつて/土(節)」

外縁

〔仏〕 外から力を与えて物の生起を助ける要因。 がいえん。 縁。